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1/29(日)、1/30(月)は2日間限定tocoro cafe

tocoro cafe

2日間限定

1/29(日)、30日(月)

出張tocoro cafe を

cimai2F(shure)にて

2日間限定でopenいたします

 

茶道の精神から生まれたカフェが味わえる2日間

エスプレッソマシーンで点てる質感の違う泡のラテたちと

それに合わせたスイーツを味わえる2日間になります

 

お立ち寄りください

 

tocoro cafe➕cimaiの

コラボメニューもご用意する予定です

 

日時 1/29(日),1/30(月)

          12:00〜17:30(17:00LO)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

tocoro cafe 

三軒茶屋の下馬にて、エスプレッソと茶道の融合
を試みた「tocoro cafe」をオープン。シンプル
ながら珈琲と相性の良い、チーズケーキや焼菓子、
アイスクリームなどと共に、一杯ずつお手前にて
珈琲を点てるスタイルにて提供。2014年3月末に
次の展開に向けて閉店。その後は、各地のカフェ、
パン・珈琲店、展示会等にて出張カフェやコラボ
企画を開催。

2/5(日)nofuしくたん nofuさんの韓国食堂

nofu しくたん

 

nofuさんの韓国食堂

韓国語でしくたんとは食堂のこと

 

 

韓国の食文化に興味をもち

韓国の料理をこよなく愛し

日本人の口に合うよう調味料から手作りのnofuの韓国食堂を開きます。

 

 

伝統行事を重んじる韓国では行事ごとに決まった料理を作る習慣が色濃く残っており、

旧暦で伝統行事を祝う国でありお正月も新暦の1月1日より旧正月を盛大に祝います。

 

今年も旧正月を終えた立春前の行事事として、

cimaiの2階スペースshureにて1日限りのnofu シクタン  

「韓国食堂」としてオープンいたします。

 

 

ご予約は不要ですが、数に限りがございますので、

無くなり次第終了となります。

お気軽に韓国ご飯を味わっていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

日時 2月5日  (日)  12時開店

 場所 shure(cimai 2F)

 

お持ち帰りも可能です。

 

 

韓国では「日々の食事が健康になる薬」という薬食同源の考え方から

五味五色の食材をバランスよく組み合わせて食べるのが基本、

陰陽五行説に基づいたこの思想は

李朝時代の宮廷料理から受け継がれているもので五味とは

塩味、甘み、酸味、苦味、辛みの5種類

五色とは

黄、緑、黒、白、赤の五色

 

今回は、色とりどりの野菜と異なる味つけのナムルがたっぷりのったビビンパッ

ビビン→混ぜる

パッ→ご飯

●春味色のビビンパッ(混ぜご飯)

 

旨味たっぷりの干し鱈を使った温かい汁物

●干し鱈のスープ

 

辛みのない汁ごと味わうさっぱりとした

●大根の水キムチ

 

韓国の屋台で人気のおやつ

カリッと香ばしく焼いた生地から

胡桃、南瓜の種、ひまわりの種と黒砂糖の蜜がトロリな

●ホットク

 

●伝統茶

 

などをご用意する予定としております。

 

酵素シロップづくりの会
酵素シロップの会







写真 Pak Oksun

酵素シロップとは?
果物、野菜、ハーブ、お花などとお砂糖を発酵させてつくるシロップです。

人間の体内には消化酵素と代謝酵素という主に2種類が存在しているのですが、
酵素はどんどん消耗していってしまいます。

その酵素を積極的に取り入れる事で体内が活性化され、健康につながるらしいです

お水や炭酸水を割って日常の飲み物としてもいいですし
酵素は皮膚からも吸収できるので日々のマッサージクリームの代わりに
塗ったりしてもいい万能シロップです。

今回,shure で2回目となる酵素シロップの会です
秋のフルーツや野菜などでお作りする予定です


酵素シロップを教えてくださる方は

グラフィックデザイナーでありながら、酵素シロップのワークショップを

各地で開催され、デザイナーの枠をこえた活動をされていて
酵素シロップの書籍も出されている杉本雅代さんです

当日は杉本さんが用意してくださった旬の果物で
みなさんにお持ちいただいた容器に
旬の材料とお砂糖を詰める作業をしていただきます

それぞれのご自宅に持ち帰っていただき育てていただきます。
美味しくて万能な酵素シロップの作りかた、育て方、酵素のお話など、、、。




日時 9月29日(火)
   
   11時から13時くらい

参加費   4000円(材料費こみ、石けんのお土産付き)


講師    杉本雅代さん


持ち物   清潔に洗った瓶 2L (手でかきまぜますので広口のもの)
      エプロン 
      手ふきタオル
      筆記用具



杉本雅代 プロフィール
書籍やweb、プロダクトデザインを手掛ける。

3.11震災以降、酵素シロップ教室を各地で開催。
著書「手作り酵素シロップ」文化出版局
「日々によりそうはじめての酵素シロップ」BLUE LOTUS PUBLISHING
無印良品グランフロント大阪Open Mujiにて「酵素と暮らす展」開催。
季節の果物や花を用いた美しい酵素シロップが話題となり、全国的ブームとなる。
最近では味噌やぬか漬けなどと並ぶ“手作りできる発酵食品”の一つとして認識されて
いる。
http://cofworks.com/

酵素シロップづくりの会

酵素シロップづくりの会



酵素シロップとは?
果物、野菜、ハーブ、お花などとお砂糖を発酵させてつくるシロップです。

人間の体内には消化酵素と代謝酵素という主に2種類が存在しているのですが、
酵素はどんどん消耗していってしまいます。

その酵素を積極的に取り入れる事で体内が活性化され、健康につながるらしいです

お水や炭酸水を割って日常の飲み物としてもいいですし
酵素は皮膚からも吸収できるので日々のマッサージクリームの代わりに
塗ったりしてもいい万能シロップです。


酵素シロップを教えてくださる方は

グラフィックデザイナーでありながら、酵素シロップのワークショップを

各地で開催され、デザイナーの枠をこえた活動をされていて
酵素シロップの書籍も出されている杉本雅代さんです

当日は杉本さんが用意してくださった旬の果物で
みなさんにお持ちいただいた容器に
旬の材料とお砂糖を詰める作業をしていただきます

それぞれのご自宅に持ち帰っていただき育てていただきます。
美味しくて万能な酵素シロップの作りかた、育て方、酵素のお話など、、、。




日時 6月24日(水)
   定員になりました。好評につき時期をあけて酵素シロップの会をひらきたいと思います
   決まり次第お知らせいたします

   11時から13時くらい

参加費   4000円(材料費こみ、石けんのお土産付き)


講師    杉本雅代さん


持ち物   清潔に洗った瓶 2L (手でかきまぜますので広口のもの)
      エプロン 
      手ふきタオル
      筆記用具



杉本雅代 プロフィール
書籍やweb、プロダクトデザインを手掛ける。

3.11震災以降、酵素シロップ教室を各地で開催。
著書「手作り酵素シロップ」文化出版局
「日々によりそうはじめての酵素シロップ」BLUE LOTUS PUBLISHING
無印良品グランフロント大阪Open Mujiにて「酵素と暮らす展」開催。
季節の果物や花を用いた美しい酵素シロップが話題となり、全国的ブームとなる。
最近では味噌やぬか漬けなどと並ぶ“手作りできる発酵食品”の一つとして認識されて
いる。
http://cofworks.com/


参加希望のかたは
cimai店頭か 電話0480−44−2576まで



 

男のお菓子教室終了いたしました
2月8日(日)に
男のお菓子教室が無事終了いたしました。

お菓子づくりが初めてのかたがほとんどでした。
初心者でもつくりやすいブラウニーのレシピを村上みゆきさんに
提案していただき、皆さんにつくっていただきました

ブラウニーをオーブンにいれている間には
スパイスの実をつぶして作る チャイとチャイプリンのつくり方も教えていただき
かなり濃い教室でした

皆さん実践していただいたので
予定時間よりも大幅に時間がかかりましたが、
しっかり学べたお菓子教室でした。


ご参加いただいた皆様
ありがとうございました


 
男のお菓子教室 
shureではじめてお菓子教室をやります。
ただ男性限定です

甘くて美味しいお菓子をつくってみたいけれど、
なかなか教室には参加できない男子
スイーツをたべるのが好きな男子

初心者でも作りやすいワンボールでつくれるブラウニーと
チャイプリンの作り方と美味しいチャイの入れ方を学びます



日時 2月8日(日)
   13時から16時くらい

参加費 4000円 
   

先生  村上みゆきさん


持ち物 エプロン、 手ふきタオル、筆記用具

場所  cimaiキッチン内


参加希望の方は0480−44−2576まで
定員になりました 
ありがとうございます。
キャンセル待ちで受付いたします




村上みゆき
製菓専門学校を卒業後、ティールームや紅茶専門店で働き、
ティーコーディネーターの資格を取得
2007年に東京、西荻窪で紅茶教室をスタート
2009年パルコ出版より「日々のお茶時間」を出版する










 
梅干しづくり、shure今後予定
昨日はうめぼしづくりの会でした
参加していただいたみなさんありがとうございました。

今年も和歌山産の無農薬南高梅をつかい、みなさんと一緒にうめを漬けました。
梅雨明けから梅を干してできあがりますが、カビがはえやすい梅雨の時期の梅仕事。
できあがるまでは気を抜けません。
梅酢があがってくる様子や干す作業は
一緒にできないので毎日梅の様子を確認しながら、cimaiのツイッターなどで
できるかぎり梅の様子をお伝えしていこうかと思います






shure 今後予定 

8月17日(日)つなぐもの市  
今回はお盆休み最終日の為、出展者の人数が少ないので出品数が少ないかもしれません
掘り出しものを探す気持ちでいらっしゃってください


9月15日(月祝)2人による音楽会
詳細などは後日お知らせいたします

毎月第2土曜日shure yoga 
午前10時〜  午後7時〜の2回開催しております


 
うめぼしつくりの会
 今年も梅のてしごとの時期にはいりました
青梅で梅ジュースにしたり、ジャムにしたり、
自然療法の万能アイテム、梅エキスもこの時期につくります。
青梅からきれいな黄色になり、桃のような香りがしはじめた頃、
うめぼしつくる時期になります。
今年も婦人会のような感じでたのしいお話をしながら、
みなさんとうめぼしをつくろうかと思っています。
初心者でも作りやすい1キロの生梅で
梅干しをつくりましょう
日時 
6月23日(月)
   
10時から11時半くらい
定員  6名
参加費 1500yen
           
和歌山産無農薬南高梅1キロ(¥1000にて)まで購入できます
ご希望の方はご予約の際にお伝えください
持ち物 
1、エプロン
2、お手拭き
3、うめをつけこむ塩分に強い広口容器
  (生梅1キロの梅干しをつくるので3リットルの容器で、
    重しをのせますので広口の物で)
  例 陶器のかめ、琺瑯
4、自然塩180g
5、さらしorふきん(梅の水気を拭くもの)
6、shureで梅購入しない方、生梅1キロ(黄色いうめをお持ちください)

ご予約
cimai店頭または☎0480−44−2576
メールはパソコンの調子が悪く上記の予約のみになります
 
※23日はcimai1Fは定休日になります。
参加される方でパン購入希望の方は前日焼きのものでご用意することができますので
ご希望の方はcimaiまでお問い合わせください
おむすびの会 ご報告と御礼


土の中の生き物たちも冬から目覚めて活動しはじめる啓蟄を過ぎ
た9日、shureにてはじめての試み、お結びの会を行ないました。
土鍋で炊くお米の炊き方から春を味わうふき味噌作り、
そして優しい優しいお結びの結び方をそぼくさんが丁寧に
伝えてくださいました。


皆様、とても真剣な眼差しで素朴さんが伝えてくれるお話に耳を
傾けながらも、とても和やかな雰囲気の中、会が進み
自分で結んだお結びを食べているときは本当に美味しそうに
嬉しそうな表情をおひとりおひとりから見ることができました。
参加者のかたのお一人の方がひとつ残されていて、
ご家族の方に持って帰り、食べさせてあげたいですと
お話してくださり、そのあたたかく、
優しいお気持ちに胸がいっぱいになりました。



shureスタッフも会の後に、お結びを伝授していただき
結びました。いつも作っているおむずびはしっかりと力を
いれて握りやすいように小さめに作るのですが、初女さん流の
おむすびはとにかくやさしく力をいれずに形を整える感じだけなのに
大きくてふわっとしたまんまるおむすびになるのです。
しかも食べても何故か崩れない。目からウロコな体験でした。
自分で作ったのにすごく美味しくて、会の時の印象的だった
参加者の方の家族に食べさせてあげたいという気持ちがよくわかるな
と思いました。

自分が心を込めてつくったものを大切な誰かに食べてもらいたい。
食べた者は食材のもつ力だけでないものまでも受け取る。
こういう当たり前のようでいて、忘れてしまいがちな食というもの
の持つ素敵な力に改めて、忙しい毎日の中でもな出来るだけ、心を込めて
食と向かい合う時間を心がけていこうと改めて気づくことができた
1日でした。



そぼくの田村さん、参加者の皆様
同じ時間をともにシェアできたことを心より感謝いたします。
ありがとうございました。










 
おむすびの会



立春を過ぎ、和暦でいう睦月、新たな1年が始まりました。
ここ埼玉でも週末には大雪が舞い、まだまだ春の訪れを表面的には見つけることは
出来ませんが、自然の中に意識的に身を置いたり、よ〜く耳を澄まして、目を閉じ
てみると土の下の生き物たちや風の匂いや朝の光からほんのわずかながらも新たな
季節の伊吹を感じることができるように思います。


そんな待ちわびる春を食を通じて味わう素敵な会のご案内です。昨年、ご縁がつながり
しめ縄作りの会の食事を提供してくださいましたそぼくさんをお迎えし、ふき味噌の
作り方をレクチャーしていただきます。そして土鍋で炊く美味しいお米の炊き方も
教わりながらおむすびを握ります。


shureを始めたころからずっといつか開催できたらと心に秘めていたお結び会が
このタイミングで実現できることに本当にワクワクしています。そぼくの田村さんは
佐藤初女さんからお結びの結び方を教わられた方なので、あの初女さん流まんまる
おむすびの握り方も伝授していただけます。皆様とともに、あたたかな時間を過ごし、
またおむすびを通して和のココロも感じていただけるような時間になりますよう、
そぼくさんとともに準備皆様のご参加を心よりお待ちしております。

そぼくさんよりメッセージ

こんにちは。梅が咲き始め、桃色の山と木々の香りで春を感じなれる頃、ふきのとう
も寒中の寒さに負けず顔を出し、春に向かって生りはじめていきます。自然の営みに
感謝し春のお結びに最高のご馳走のふき味噌!みんなでふき味噌お結びを結んで
春を満喫しましょう。                                                  

 そぼく 田村清子     



日時   3月9日(日)
     10時〜 

定員   15名 
受付定員になりましたため一旦終了となります
        キャンセル待ちでの御予約はお受けできます。
                           


参加費  1800円
     ふき味噌+おむすび+お味噌汁つき

内容   ご自宅で作りやすい量のふき味噌の作り方を教わります。ふき味噌は
            保存にも最適です。時間の経過で美味しさが増すのでおむすびと一緒に
            お召し上りいただくふき味噌は植物性の甘味を使用してつくったものを
            事前に用意させていただきます。
 
   ご飯の炊き方 お米の洗い方、ご飯(五分付き米)を土鍋で炊く
   炊き方のレクチャー

     
ご予約
    cimai店頭か☎0480−44−2576
    mail      yuzuri.inform@gmail.com
    メールの場合は「おむすびの会」と記入してください
             ご家族でご参加ご希望の場合、お子様料金は無料となります。
      ただし、この場合はご家族さまの食事を一緒に召し上がっていただく
       ようになりますため、お子様分も食事を希望される場合はおひとり様
    +500円をいただきます。その旨ご予約の際にお伝えください。




9日は1Fのcimaiはお休みになります
8日焼きになりますがパンのおとり置きもできます
ご希望の方は
cimai店頭または0480−44−2576まで